Effort Tree

Effort Tree

🚀 2026年3月15日プレオープンしました!!

PMのための意思決定支援システム

Backlogに、 コストの概念をプラスする

Backlogの膨大なタスクデータを自動で構造化。 プロジェクトの採算性と投資対効果を、リアルタイムに可視化します。

THE PROBLEM

Backlogはタスク管理には最適ですが、 「コスト」を語りません

個別のチケットは管理できていても、それらが「どの事業テーマに」「どれだけのコストが」投下されているかを把握するには、膨大な集計作業が必要です。

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散在するチケット

粒度や種別がバラバラなタスク群

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全体像が見えない...

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理想的なコスト構造

プロジェクト・テーマ単位の投資額

Structured Tree

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PMが直面する、目に見えないリスク

管理能力の欠如ではありません。判断するための「視点」が不足しているだけです。

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予算超過の説明が困難

なぜ予定より工数がかかったのか、どの機能開発がボトルネックだったのかを客観的に示せない。

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リスクの早期検知が不能

個々のタスク進捗は追えていても、プロジェクト全体のコスト消化速度が想定を超えていることに気づけない。

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報告資料作成の属人化

BacklogのエクスポートとExcel加工に毎週数時間を費やし、PMの本来の業務が圧迫されている。

OUR SOLUTION

チケットを「木」のように構造化する

Effort Treeは、散在するチケットに独自の「親ノード」を付与。 Backlogの運用はそのままに、上位レイヤーでのコスト管理を可能にします。

1

Backlogデータの読み込み

API経由で課題、工数、ステータスを自動同期。既存の運用は一切変更不要です。

2

ツリー構造の構築

複数のチケットを「開発テーマ」や「修正要望」といった論理的なコストセンターに紐付けます。

3

コスト・リスクの可視化

リアルタイムに集計されたダッシュボードで、介入すべきポイントが明確になります。

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For PM / Managers

  • check_circle 異常値の早期発見と対策の迅速化
  • check_circle ステークホルダーへの説明責任の補完
  • check_circle 集計作業の自動化によるコア業務への集中
payments

For SES / Sales

  • check_circle 請求根拠(フィー)の透明化
  • check_circle クライアント向けレポートの品質向上
  • check_circle 収益性の低い案件の早期見極め

PRICING

プロジェクト規模に合わせたシンプルな料金

PM権限を持たない一般ユーザーは常に無料 です。PM権限を持つユーザーの管理対象プロジェクトの数及びメンバーの数で決まります。

Free

0円

まずは価値を体験

  • folder_open 最大3プロジェクト
  • group 最大5ユーザー/PJ
  • manage_accounts PM権限の委譲
無料で始める

Pro

3,300円 / PM / 月

チーム運用に移行 (税込)

  • folder_open 最大20プロジェクト
  • group 最大100ユーザー
  • manage_accounts PM権限の委譲

Pro+

6,600円 / PM / 月

中堅規模のスケール (税込)

  • folder_open 最大300プロジェクト
  • groups 最大500ユーザー
  • manage_accounts PM権限の委譲
Recommended

Company (Cap)

33,000円 / 合計上限

全社導入の上限が見える (税込)

  • check_circle 会社内のPM数無制限
  • folder_open 最大300プロジェクト
  • groups 最大500ユーザー
  • account_balance 決済が会社単位で容易

Enterprise

ASK

セキュリティ・専用環境

  • security 専用サーバー
  • support_agent 優先サポート
  • vpn_key SSO / SAML

※プロジェクト数・ユーザー数はPMがコスト管理を行う対象の上限です。Backlogからの同期や作業履歴の入力は制限なくご利用いただけます。
※1つの会社(space id)に参加できるメンバー数は、会社内のPMの最上位プランにより異なります(Free: 20人 / Pro: 100人 / Pro+・Company: 500人)。
※セキュリティ要件や専用環境が必要な場合はEnterpriseプランをお問い合わせください。

安全、かつシームレス

既存のBacklog環境を汚すことはありません。

sync

Read-only Sync

読み取り専用の同期

history

No Write-back

チケット情報の書き換えなし

schema

Standard API

標準APIによる安全な接続

判断の質が、
プロジェクトの成否を決める。

まずは、現在のBacklogデータがどのように見えるか、 トライアルで体験してみませんか?

今すぐ始めてみる(無料)